起き上がりセンサー

このような介護スタッフや家族様の悩みを解決します。

超音波離床検知システムの仕組み

  • 起き上がりセンサーが離床をキャッチ
  • アラームBOXから子機へ送信
  • 子機がコンセント間通信(or無線通信)により親機へ送信
  • 親機にてスタッフにお知らせ&無線通信により親機からペンダントにお知らせ

起き上がりセンサー

薄くて気づかれにくく、さりげなく設置

  • 対象者の体にも優しく気づかれにくい
  • 誤検知が少なく確実に検知
  • 検知から通報までわずか1秒
  • 防水抗菌でお手入れ簡単♪

アラームBOX

  • 断線や電池切れを警報でお知らせするため、センサーの故障による検知ミスのリスクを軽減
  • マグネット式でベッド下に簡単設置

子機

対象者様の居室コンセントに設置

  • 離床時、対象者様の部屋番号&個人番号(4桁数字)を親機へ送信
  • 一般のコンセント間の既設の電力線を利用して通信
     ⇒コンセントに挿すだけでシステムができる!

親機

スタッフルーム(施設)に設置

  • 離床発生時、登録された4桁の数字を大型LEDにて通知
  • 12種類のメロディーを対象者別で設定可能
  • 親機1台で最大20箇所のセンサー情報を管理
    (20台の子機を増設可能)
  • 親機は最大4台まで増設可能
    (混信対策として、グループ番号で親機を区別)

メロディ設定機能

対象者様別に、12種類のメロディを登録可能です。

離床履歴機能

一人 100件までの離床時間を記録できます。

離床分布機能

1時間ごとの離床情報をパーセント表示することができます。

稼働時間限定機能

夜間のみ稼働させるなど、特定時間のみの検知が可能です。

一時停止時間機能

一時停止の解除忘れ防止の機能です。

ペンダント

スタッフ(施設)・家族(在宅)が携帯

  • 親機より無線で離床を遠隔通知
  • 親機1台に対し、最大5台まで接続可能
  • 親機より見通し100mのエリアをカバー
  • ACアダプターによる充電式:5時間充電で約60時間使用可能
  • 中継器にてさらに80m延長可能

スタッフ間連携機能

ナースコールが鳴ると1居室にスタッフ同士がバッタリ鉢合わせ…なんてこと、ありませんか? ペンダントの連携機能により、対応した人が対応ボタンを押すと、他のスタッフのペンダントの離床情報が消去され居室でのスタッフの鉢合わせを防止し、仕事が効率化されます。 ペンダント(別売)は最大5台まで接続可能です。

一時停止機能

超音波センサーの検知を、遠隔操作で一時的に停止することができます。

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